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2月3日(木曜日)

今日は会社をお休みしました。ルーディーを病院に連れて行くためです。

いつもはご近所の動物病院に行くのですが、今日はワケあって東京大学動物医療センターに行きました。

昨年の11月頃、ルーディーの歩様に乱れがあることに気がつきました。歩くときに右後ろ足の蹴りが弱く、まるで足の甲をこすって歩くかのようです。そのため、爪が変に削れています。

12月になって、いつもの病院で見てもらいましたが、そこでは判断できないとのこと。別の病院を紹介するので、専門的に診てもらったらどうかとの話しでした。大事な家族ですので、紹介してもらうことにしました。そこで紹介されたのが東京大学動物医療センターでした。

東京大学なんて、時々赤門の前を通るだけで、縁がないものと思っていましたが、こんな形で立ち入ることになろうとは・・・。

動物医療センターの患者(動物)は、すべて他の動物病院からの紹介です。しかし、結構混んでいます。

朝9時30分に予約をしていて、呼ばれたのが10時くらい。そこで担当の先生に診察していただき、レントゲン撮影と血液検査を行い、最後に「先生の担当教授」という先生のお話しを聞いて、今日の診察終了が昼の1時くらいでした。

今回、ルーディーのレントゲン写真を初めて見ました。背骨の様子がよくわかります。

「先生の担当教授」は、一般人(私)にも理解しやすく話してくれました。

背骨に歪曲があること。頚椎の複数の骨に変形があること。腰椎の骨に変形があること。内臓には問題がないこと。

MRI(画像診断)を行ってみないと詳しくはわからないらしく、また、血液検査の結果を見ると、麻酔の危険性は低い部類に入りそうだとのことでした。(頚椎・腰椎の検査なので、全身麻酔になるそうです。)

原因が判明して、治癒できる(対策の取れる)ことを祈るばかりです。

そういえば、農学部の建物をちょっと拝見しましたが、かなり年季が入った建物で、ゲーム「バイオ・○ザード」のようでした。(弾丸とか薬草とか落ちていてもおかしくない雰囲気でした。(ゲームを知らない方にはわからない話でしたね。))

 

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