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3月1日(土曜日) 手術することにしよう

フランツは時々、ほんの少しだけ脚をあげておしっこをすることがあります。 いよいよ大人の仲間入りでしょうか。でも、喜んでばかりいられません。 おしっこの訓練が完璧ではないのです。 今の状態で脚を上げられたらと思うと心配です。
そこで、かかりつけの病院に相談し、去勢することにしました。 成人病の予防にも効果があるし、気性も穏やかになるし、どうせ手術するならできるだけ早いほうが良いし。 再来週にはフランツは変身していると思います。

 

3月9日(日曜日) 手術しました

昨日無事に手術を終えました。 麻酔を打つと体温が下がるというので、夜中も室内はヒーターを点けたまま過ごしました。 傷口を気にする様子もなく安心していたのに、今日になったら絆創膏が痒くなったのか気にしだしました。 明日から人間はお仕事で、ワンコだけで留守番になるので、傷口をきれいに保つために「エリザベスカラー」の装着練習を始めました。 すごい違和感だよ 練習開始直後は少しパニック状態で、壁にぶつかりまくっていましたが、やがて慣れてきました。 お医者によると「5日間くらいは絆創膏を貼っておきたい」とのことなので、フランツは少し我慢が続きます。

 

3月13日(木曜日) ルーディーの定期健診

久しぶりにルーディーの健診で東大病院を訪問しました。 お医者は、前回診たときと比べて「とても良くなっていて驚いた」と言ってくれました。 レントゲン写真を比較しても、良くも悪くも変化がないのですが、歩行の様子を見ると以前よりもかなり良くなっているというのです。 診察室は床がつるつるで、脚に力がないと立っていられないため、確かに以前は座り込んでしまうことが多かった気がします。 それが今ではルーディー自身に歩こうとする気持ちがあって、足の甲が裏返ってしまうものの、部屋の中を続けて移動することができます。 フランツが我が家に来て、ワンコ好きのルーディーが一所懸命近くに行こうとしたのが効果的だったのではないかと、お医者は話していました。 ルーディー自身に歩こうとする気力が出て、そのために脚力がついて・・・、フランツを迎えて良かったと思います。 これからもルーディーのリハビリを兼ねつつ、もっとルーディーとフランツがたくさん遊べるようにしてあげたいと思います。

今日は疲れたよ

 

3月19日(水曜日) 抜糸しました

今日はフランツの抜糸の日です。 会社を早退させていただき、お医者のもとへ行きました。 フランツは初めてのところが苦手なので、病院では震えていました。 でも、抜糸中はおとなしく我慢できました。(エライ!) 抜糸のときに初めて“糸”を見ましたが、糸といっても「金属」なんですね。 (科学の実験で使うような、細いエナメル線のようなものでした。) これぐらい丈夫でないと、傷口が開いてしまうのでしょうかね。

 

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